「仕事できねぇなら、モテるための頑張ろ」と割り切った人 地域おこし協力隊日記

 ちわ。お遊びメンターの新田峻介です。

 今回は、仕事できねぇなら女にモテよと割り切った僕の本音を書いていく。

 YouTubeにものせたけど、音量低くてごめん。

 まず、僕は岩手県の地域おこし協力隊として働いていて、社会人として8ヶ月目だけど全く成果を出せていない。

 不登校・ひきこもりの方向けのイベント、心理学とスポーツを絡めたイベント、などなど、全く集客できんかったし、自分の協力隊に赴任したときに役場、所属する会社に提出した企画書とかけ離れたことをしている自分に、赴任してから7ヶ月目で気づいた(遅い)。

 地域おこし協力隊の任期は最大3年だけど、このままだと成果を全く出せてない自分は契約を打ち切られるのではないか、去年、大学院をやめてニート、フリーターとして働いたときの自分の苦しみがもう一度くるのではないかという不安と焦りがあり、最近過労ぎみ。

 てなわけで、よくわからんから、「仕事できねぇなら女からモテる努力をしよう」と割り切ったわけ。

 とりあえず、わんらびさんという方のYouTube動画を見て、恋愛工学の本も読んで、好きな女の子にはしっかり好きと伝えて、町でいいなと思う子には声をかけてみたりもした。

 告白の方は上手くいったのと、玉砕したのも。ナンパは、ほぼむりで、一回デートまでは行けたけれど、「周りの人に嫌われたくない、失敗したくない」というマインドが、自分のやりたいこと、推進力・爆発力の邪魔をする。

 モテについて学んでるけれど、それは自分の生き方とか、仕事、対人関係でも失敗してきた共通する根本が見えてきたわけ。

 それは、「人に嫌われたくない、失敗したくない、怒られたくない」というポンコツマインドと、人と自分の視点を切り分ける大切さ。

 このマインド「失敗してもいい、嫌われてもいい、怒られてもいい」っていうマインドと、「やらなければ分からない」というマインドでなんとか頑張ってる。

 他者の視点を汲み取るのは、今はまだ修行中かな。自己肯定感の低さは、なんと、解決法が見つかったんだよね。

 それは好きなことで商品とかサービスを作って、得意なことでも◎で、それを消費者に届けること。

続き書きたいけど、目疲れて、あと寝たいから、そろそろ終わります。

投稿者:

お遊びメンター

将来カウンセラー・心理研究者を目指している学生です。これから心理学を学びたい,現在学んでいる方などに役立つような情報を発信していきたいです。または、日々の生活の中で見つけた気づきも書いていきます。

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